「みみず鳴く大地に立ちて夜の闇」の批評
回答者 小沼天道
こんばんわ 弊句へのコメントありがとうございます。
>新任地押印の朝秋の朝
朝ですね~・・秋の空としちゃうと余りに新任地と関係ない感じですもんね。ありがとうございます。
では今後ともよろしくお願いいたします。
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 小沼天道
こんばんわ 弊句へのコメントありがとうございます。
>新任地押印の朝秋の朝
朝ですね~・・秋の空としちゃうと余りに新任地と関係ない感じですもんね。ありがとうございます。
では今後ともよろしくお願いいたします。
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回答者 小沼天道
おはようございます。弊新天地の句へのコメントありがとうございます。
余白の考え方も少し解ってきた気がします。もしどなたかから、「~とは判りません」と言われても、「そこが余白なんです」と自信持って受け止めれたらいいですね~
御句、良い句だと思うのですが、ちょっと心配に思った事が・・。「みみず鳴く」が季語だから、別に大地に立ってるのはみみずかもとは思われないんですかね・・?(^-^;) 立たないか。
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回答者 独楽
おはようございます。
立つとい詠み手の動作はあまり効いてないと思います。
もう少し情景を写実的に捉え
"みみず鳴く大地彼方に街明かり
よろしく。
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回答者 白梅
おはようございます、あらちゃんさま。
めっきり冷えを感じてしまう昨日今日。
コタツを出し、ぬくぬくと御句を拝見いたしております。
これはまた、何というか迫力のある男性的な句ですね。
(褒めていますよ)
大地に立ってるのはみみずかもとは思いませんよ(笑)
みみず鳴く大地に、と私は読みました。
違っていたでしょうか。
失礼を申し上げたのなら、ご容赦下さい。
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回答者 めい
あらちゃん。
お世話になります。
秋の静かな大地
夜の闇は、孤独の象徴と自分の深層心理
舞台は、揃っていると思います。
もし、私ならまず生きているといるということを感じるために大地の鼓動をきくと思います。
蚯蚓鳴く地に腹這いて夜の闇
ありがとうございました。
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回答者 南 空
あらちゃん様
添削ありがとうございます。励みになり、また勉強になります😊
それから御句、いいですね、自分を見つめる時、大切ですね、私も同じ心情です。あらちゃん様は人と繋がるのが、上手なのだなあと思います。それには、孤独を知っている、自分自身を、深く見つめている事が、出来ているからかも知れませんね、私も、参考にさせてください。また宜しくお願いします。
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回答者 独楽
私は、AIはまだまだだと思います。
現にあらちゃんさんの句を上手く評価出来てないではないですか。
たくさん作らすと中には人間より良いのがで来るようですが。
ChatGPTは
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回答者 独楽
再訪です。
AI自身が述べる俳句論です。
1 選ぶのは人間
AIが生成した無数の俳句の中から、人間が優れたものを選び出す「推敲」を行うことで、新たな創作性が生まれる可能性があります。
2人間の感性は欠かせませない
AIの予測不可能な抽象性を活かしつつ、人間の解釈や感性を加えることで、AI俳句の価値を高めることができます。
御参考までに。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
孤独ではあるものの、自然の一部として大地に立つことで、自分自身の存在を深く見つめている心情。