俳句添削道場(投句と批評)

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和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼

作者 みつかづ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ダブル含意です。松尾芭蕉の「五月雨の降り残してや光堂」の助詞「や」の
用法を拝借いたしました。よって詠嘆・強調・呼び掛けではございません。

句意
① (和歌山県の)和歌の浦にやって来たが、(松尾芭蕉の)句碑が私めを
お招きになったのであろうか?(私めを招く句碑とは、果たして芭蕉翁の
御心であろうか?) それにしても、(太平洋、瀬戸内海と共に見える)
実に綺麗で雄大な、しかし物悲しい秋の夕焼けである事よ。
② 和歌女さん。あなたの新作句に是非とも私をお呼びくださいませ。
秋の夕焼けの様に燃え、それでも憂いを帯びた句をまた、
味わいたいと存じ奉ります。どうか、お怒りをお鎮めいただければ幸いに存じます。

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

横から失礼します。
慈雨様は和歌女様(の別垢)からの質問に対して、それに返答したにすぎません。
お互いに不愉快なやりとりになることは承知の上で、お互いにギリギリの対応をしております。その件はそれで終わっているように見えます。

それに対して、みつかづ様こそ、遅れて登場し、横から恫喝するということを行いました。これはみつかづ様が自分のコメントの中で否定している行為と酷似しています。
ご自身はよくて他者は否定、という点があまりにも気になります。

また、口の悪さも目に余るものがあります。
慈雨様が荒らしになったら(なりませんが)責任をどうとるのでしょうか?
(この「責任」という単語も、もともとみつかづ様が言い出したものです)

(なお補足。私自身は、冷静で的確なコメントであれば横からのコメントを否定することはあまりありません)

みつかづ様は、ご自身は正義だと思い込んでおられるように見えます。なので、平気で「他者を恫喝する」「他者に責任をとらせようとする」ということをしているのだと思います。
ところが、他者に対して否定した行為をご自身がやっているということも多くあります。今回の「横から口を挟んで、恫喝する」もそうでしょう。
ご自身は正義で、ご自身の意に沿わないものは悪、というものが垣間見られます。
いまいちど、ご自身のコメントと態度を振り返られてもよいかと思います。

返信は一切不要です。また私のコメントに対して主旨がずれるならば、むしろ返信しないでください。

句の評価:
★★★★★

点数: 9

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

再訪です。
返信ありがとうございました。返信の中で言及のなかった点については納得していただけた、という理解でいいのでしょうか。

コメントを拝見し、率直に、イサク様が言っていたことを理解されていないように思いました。
イサク様(や私)が言及しているのは「荒らし行為」についてです。荒らしについて原因は関係ない(別次元の問題である)、と言っているのです。
それに対してみつかづ様が「イサクさんの仰る事は尤もでございます」とコメントされていました。納得されたのですよね?イサク様のコメントと同じ気持ちを持っているのですよね?
ならば関係ない原因の話をここで持ち出すべきではない(別の場所でやるべき)ということも理解されているはずです。

したがって、もしみつかづ様が、頓様の発言に何か問題があると考えるのなら、それは和歌女様の荒らしとは完全に切り離して論じるべきです。
それを「頓さんのご配慮不足のコメントがとうとう、和歌女さんのお怒りに火を着けてしまいました」などと書くから、問題が混乱するのだと私は思います。これではどう見ても「原因を作った頓さんが悪い」と受け取られると思います。

実際、「責任を分かち合う」と言いながら、頓様は徹底的に批判して謝罪を求め、和歌女様には「どうか、お怒りをお鎮めいただければ幸いに存じます」とまるで神への懇願のようなコメント。かなりアンバランスに感じました。和歌女様に対して、いかなる「責任」を求めたのでしょうか?

ちなみにですが、そもそも私は「火をつけた側が頓さんである」という前提には立っていません。なのでその前提条件で「頓さんの責任を無視し~」などと話を進めるのはミスリードになりますので、ご注意ください。
そもそもこの点についても、前述のとおり私がコメントしているのはあくまで荒らし行為であり、その原因は全く別の話なので、ここで議論するつもりはありません。

「言葉の責任」については、もう価値観の違いとしか言えないかもしれませんが、「責任」という言葉を使うからには「それを行わなかったのなら責められるべき」というニュアンスだと思います。俳人は世の中のあらゆる出来事に言及し、句を詠まなければ責められる存在なのでしょうか?
先ほども書いた通り、ならばこの道場のメンバー全員に「あなたは俳人として責任を果たしていない」とコメントされてはいかがでしょうか。

また、度々「私の努力で荒らしが止まった」ということを仰っていますが、和歌女様がそう言っていたのですか?
たとえば夜勤に出かけ中断しているだけとか、就寝したとか、体調が悪いとか、そういう可能性はないのでしょうか。あまりに断定的に書かれているので気になりました。あるいは和歌女様と個人的につながりがあるのですか?

で、別に私はみつかづ様と議論したいわけではないのです。
みつかづ様が「イサクさんの仰る事は尤もでございます」と言いながら「荒らし」と「その原因」を同時に議論しようとしていることや、返信がどうとか全く関係ない話を持ち出していることを「私は」おかしいと思ったよ、とお伝えしたかっただけなのです。
このコメントにも納得いかないのであれば、これ以上労力を割いて意見を一致させる意味も特に感じませんので、一応、これで最後にするつもりです。ちょっと個人的に大事な時期なのですが、このコメントのために睡眠時間が2時間減りましたし、おそらく返信をくり返しても、他の方が読むのも疲れるでしょうから。
よろしくお願いします。

点数: 11

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

私はコメントに対するコメントはしない主義、と過去に申し上げております。
「いいね」も基本的には付けません。他の方の句に対して、どなたかが素晴らしいコメントしている場合、称賛の意味を込めて付ける程度です。

が、しばしば例外は出しております。
今回は2点、申し上げたくて参上しました。

◆「荒らし」について
 「掲示板の荒らし」という行為は過失ではなく、意図的に行われています。
 原因・責任に関わらず、行為者が悪いです。これは絶対です。

 自分の気に入らないことがあったからといって、駅や道路で喚き散らしているこどもや酔っ払いと同レベルではないかと、私は思います。こどもや酔っ払いなら、情状酌量の余地もあるかもしれません。ですが、今回は、いい大人(?)が自分の判断で「荒らし」という行為を行っています。
 みつかづ様は、原因によって情状酌量されるのかもしれませんが、私は許す・許さないという目線ではおりません。ただ悪いものは悪いと言っております。

◆過去、みつかづ様は私のコメントに「却下」と申されました。
 私は、このサイトではいつも渾身込めてコメントしております。あなた様は上から「却下」と申されました。正直なところ、かなり不愉快でした。
 それを理由に「荒らし」を行ってもよいでしょうか?
 あなたに頓様の発言をどうこう言えるのか? 私にはわかりませんし、言論の自由だと思います。

久々に少し感情的になりました。以上です。

点数: 11

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

論点のすりかえ。
先に私の投句に対してのコメントで、過去の投句の件を持ち出したのは、みつかづ様ですね。
私が言及したら「論点のすりかえ」とおっしゃるのは、ご自身の発言に誠実ではないと思います。

そもそもみつかづさまが論じているものと、私が最初に投句した句とそのコメントは、論点が異なります。最初から論点をずらしているのはみつかづ様です。
私はコメントで「荒らしは犯罪です」と申し上げて、その理由とこのサイトの現状を申し上げました。それがこのサイトの各人の心に響けばよいという思いはありました。
そこに「(私個人の)矜持、倫理観」などの、全く異なる論点をぶつけてきたのは、みつかづ様です。
むしろ「川柳」という言われ方で句を侮辱され、私の方こそみつかづ様に対して不愉快になってしかるべきです。が、そういう把握もあるのだと受け止めます。

みつかづ様が「荒らし行為」の御方に真摯に接しているのは評価しています。
他の者に同様に接することはできませんか?

俳句とは自己の感性の押し付けではなく、他者の尊重だと認識しています。よろしくお願いします。

点数: 7

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

みつかづ様、こんばんは。
今回の荒らしの件、さすがに何かコメントしようかなと思っていたところ、イサク様が先にコメントしてくださり、私も概ね同意です。100対0で和歌女様が悪いですね。

さて、みつかづ様のイサク様へのコメントで、「イサクさんの仰る事は尤もでございます」とありました。だとすれば、みつかづ様が直ちにすべきことは、今回の件の責任が頓様にあるかのようなコメントを撤回し、頓様に謝罪することではないでしょうか。
イサク様の句の内容や、返信の有無など全く関係ない話を持ち出している場合ではないと思います。
ましてイサク様に今回の件を収拾する責任があるわけでもなく、みつかづ様に収拾せよと命令したわけでもないのですから(まさか句に「止めてみよ」と書いてあるから命令された、などというめちゃくちゃな解釈はされていませんよね?)。
俳人であることと荒らしを止めることは関係ありません。もし関係あるというならば、何もコメントしてない道場のメンバー全員に「俳人・詩人としての矜持、倫理観」を示せと批判すべきです。

他にもいろいろありますが、取り急ぎその一点だけお伝えします。
念のため…もし和歌女様がこのコメントを見て「みつかづさんに言われてもうやめようと思ってたのに、やっぱり荒らしを続けることにした!慈雨のせいだ!」などと言ってきたとしても、それは私の責任ではないことを申し添えておきます。
横から失礼しました。

点数: 5

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
昨日とは別の角度になりますが、これまでのコメントでいくつか気になりましたので、本題と逸れる点もありますが、再度失礼します。しつこくごめんなさい。

〇イサク様が最初にご自身の投句コメントで語られているのは、①荒らしは犯罪である、②原因に関わらず、荒らしを行っている人間が最も悪い、③荒らしという犯罪と、そのきっかけは別問題である、④本来は管理人が対応すべき案件であるーーといったところですね。
みつかづ様はそれに対し「イサクさんの仰る事は尤も」と肯定されていますので、①~④は議論の土台(共通認識)であるはずです。そのことをお忘れなきよう。

〇みつかづ様からイサク様に対するコメントで「過去の議論における「却下」発言を、現在の論争に持ち出す行為は、論理的な反論を棚上げし…」とありました。
しかしこの話題を最初に持ち出したのはみつかづ様の側であり、私もそのことについて「返信の有無など全く関係ない話を持ち出すべきではない」旨をお伝えしてきたはずです。しかしみつかづ様はそのことについてスルーするだけでなく、あろうことかイサク様の側が持ち出したかのようなコメントをされており、残念です。
(イサク様はみつかづ様が執拗に問い詰めるため、やむを得ず言及されているのは明白だと思います)

〇「私めは、誰かに責任を「取らせる」等とは申し上げておりません」ともコメントされていますね。
しかしみつかづ様は頓様に対して「責任、お取りくださいませ」とコメントされています。こういうのを「責任を取らせようとしている」と呼ぶと(私は)考えます。

〇「「思想を変えよ」等と迫った覚えは一度も無い」ともコメントされています。「一度も」…人生で一度も、ではないと思いますがあまり極端な表現は避けた方が良いかと思います。発言には倫理的責任、とご自身でも仰っているのですから。
たとえば↓などは、(私は)「他人の思想を変えようと迫っている」と捉えます。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/26788

この時の例は極端だとしても、たびたび「添削とは作者コメント(作句意図)と句の乖離を埋めること」という持論を展開されていますね。イサク様の添削もその立場で否定されていたと思います。
しかし「添削」というのは辞書的な意味で言えば、他者の文章や作品に手を加えること全般を指します。みつかづ様の「添削」論は一つの考えだとは思いますが、あなたは管理人ではなく、勝手に「添削」を定義づけたり、それを他人に押しつける権利はありません。
管理人も特にこのサイトで「添削」の定義を述べてはいませんので、「添削」の範囲は各々が判断するしかないわけです。ちなみに私はみつかづ様よりはもう少し「添削」の範囲を広くとらえており、必要だと思う場合は改作の提案句を示すこともあります。
問題は、私とみつかづ様のどちらが正しいかではありません。みつかづ様がご自身の考えに基づいて皆さんの句を添削する分には問題ありません。
問題は、「事実上」自分の考えを絶対視し、「事実上」相手にそれを押しつけているところです(と私は感じます)。
実際、みつかづ様がイサク様の添削を「却下」されたとき、(私は)「上から目線」で「一方的」「威圧的」「独善的」だと感じました。みつかづ様に対し、自分の添削論を「押しつける」人なんだという印象を持ち、「恐怖」を覚えました。そして「この人には迂闊にコメントしないでおこう」と自分の行動を不本意に制限せざるを得なくなりました。(私は)これを「押しつけられた」と捉えます。
こういう場合、言った側が「押しつけたつもりはない、あなたが勝手に誤解しているだけだ」などというのはナンセンスであることは、みつかづ様なら理解できると思います。
最大の問題は、このような指摘をされた時に、みつかづ様は即座に「反論」したり「根拠を具体的に示せ」などと更に威圧的なコメントをされることです。暗に「お前の言い分を徹底的に論破してやるから覚悟しろ」と言っているように(私には)聞こえるし、さらなる恐怖を覚え、萎縮します。
みつかづ様の言動から、「もしかして自分の態度に問題があったのかもしれない」と自分の身を顧みている様子がうかがえないことが、とても残念です。
「お前だってそうだろ」と言われればその通りですが、みつかづ様は「自分はそんなことを一度もしていない」と断言されているので、率直に指摘させていただきます。

長くなりました。書きたいことの10分の1くらいを書きました。
おそらくほとんど思いは伝わらず、また即座に「反論」を考えて返信されるだけだろうな、と予想しております。
最後に、みつかづ様が、このサイトの秩序を守ろうとされている「気持ち」については好意的に捉えております(事実上、荒らしを不問とする「言動」には賛同しかねますが)。
せっかく他の皆さんが俳句の投稿を再開してくれているのを邪魔しました。返信不要です(と言ってもまた「反論」されるのでしょうけれど)。さようなら。

点数: 5

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

私が、コメントに対するコメントをしないようにしているのはまさに本件。
自分の思いばかりぶつけ、行き違いが解決する手段になっていないからです。

私の句とコメントに対してご自身の主張を述べるのはかまいません。自由だと思います。
が、他者の思想を変えようとするのは思い上がりの部類ではないかと、個人的には考えます。
みつかづ様は、他者に「責任」をとらせるのがお好きなようです。他の方にもそのように述べておりますが、では何をもって「責任を果たす」ということになるのでしょうか?
あなたが私を不愉快にさせた責任は?その件はどうお考えでしょうか?(この件、責任をとっていただく必要は全くありません。私はそこに責任を求めるつもりは一切ありません)

みつかづ様のコメントからは、私の心情や意見を読み取りたくないという意志が垣間見えます。これ以上は平行線のようです。失礼いたします。

点数: 4

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

最後のみつかづさまのコメントを却下させていただきます。
というのは、私のコメントを読んでいるようで読んでいないのがわかるからです。

と言えば困るでしょう?
他者のコメントは却下、自分のコメントは自分の思うままに書く、では説得力もありません。少なくとも私の目線からはそうです。
今回の件も、かたやメンバーに「責任をとれ」と言い、かたやみつかづさまから謝罪というのは、横から見て不可思議な対応です。(不可解とは申しません)

いくつか前のコメントで私から「平行線なのでここまで」とコメントしました。
俳句以外の話は、本来は私も望むところではありません。
コメントの本意が伝わっていないと思い参上しましたが、やはり伝わらなかったようです。私の不徳と思います。
失礼します。

点数: 2

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

みつ様。
挨拶句、ありがとうございます。
昨夜、見つけました。

私の為に大切な時間をお使いくださり、感謝でいっぱいです。

しかも、月にたとえてくださるなんて、感激です。
生まれて初めて挨拶句をいただき、一生忘れません。

本当にありがとうございました。

点数: 2

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「和歌の浦に召したる句碑や秋夕焼」の批評

回答者 頓堀豚

句の評価:
★★★★★

お早うございます。
お世話様です。
貴方様を巻き込んでしまいましたこと
申し訳なく、深くお詫び申し上げます。
私宛ての句も含めご好意には感謝申し上げます。
ただ、もう私のことには関わらないで下さい。
貴方様までもが悪者にされてしまいます。
「悪者」「サイト荒らし」の汚名は私ひとりで結構です。
貴方の諫言を真摯に受け止め、無差別の行為は止めました。
ただ「頓」だけは許す訳にはいきません。
それに加えて、
①頓には一切責任は無い
②元々サイト荒らしが目的
などと正義漢ぶった決め付け発言をされた
「慈雨」も許せません。
(和歌女のアカウントはすでに削除しておりますので。)
失礼致します。

点数: 1

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