「名月や潮は吾にこそ満ちてをれ」の批評
回答者 白梅
“ゆっくりでいいです” が二回入ってしまいました。
間違いです。
自分のコメントさえも訂正出来ないのは何とも不便。
ところで、みつかづの俳号はご本名ですか。
お名前を組み合わせたもののように感じます。
違っていたらごめんなさい。
余計なお世話ですよね。
実はですね、、
私の父と次男の名前を足したような俳号なんですよ。
だから最初からずっと気になっていました。
こういうのも何かのご縁なのかと。
お母様のお名前を出されたでしょ?
私の恩人と同じだったんです。
めい様も従姉妹と同じ名。
点数: 1
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『俳句添削道場』、ギスギスし始めましたね。私めも一因かもしれませんが。
ただ、どうか皆さん。
「句に対する批評」と人格攻撃は「全くの別物」とご認識いただきたいものです。
という事で、皆さんに対する挨拶句を私め、考えております。今回はめいさん。
句意
① 空には何と美しい月であろうか。(満潮を迎えて)私の足は潮に
浸かっているが、それが気にならない程の美しい月である事よ。
② めいさん。いつもお世話になっております。
月が形を変える様に変幻自在な句をお詠みのめいさん。時には優しく、
時にはきびしくご指導くださいます。潮の様に満ち引きなさって。
これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
独楽さん分、頓さん分もできましたが、季語が新年ですので、
改めて発表したいと思います。
げはげばさん、イサクさん、他漢字が無い方の俳号、どうやって句に入れれば
良いものか、考えどころですね。でも、めげたくない。
和歌女さんには、俳句よりも和歌の方が良いのでしょうか。