俳句添削道場(投句と批評)

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草の露態と袖振る道のあり

作者 OYAJI  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

秋はすがすがしい。

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「草の露態と袖振る道のあり」の批評

回答者 白梅

OYAJIさま、おはようございます。
清々しい朝です。
朝一番、目に飛び込んできたのがこちらの御句。

少々疑問が…

上五は草の露
その次の、「態と袖振るは」は、ざまと袖振ると読めますが、
もしかしてこれは単純に漢字の間違いで、本当は熊と袖振れ合う
と言いたかったのでしょうか。
私のとんだ勘違いなら申し訳ありません。
笑って許してやって下さい、

クマと袖振れ合いたくはないですね。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『草の露態と袖振る道のあり』 作者: OYAJI
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