「草の露態と袖振る道のあり」の批評
回答者 白梅
OYAJIさま、おはようございます。
清々しい朝です。
朝一番、目に飛び込んできたのがこちらの御句。
少々疑問が…
上五は草の露
その次の、「態と袖振るは」は、ざまと袖振ると読めますが、
もしかしてこれは単純に漢字の間違いで、本当は熊と袖振れ合う
と言いたかったのでしょうか。
私のとんだ勘違いなら申し訳ありません。
笑って許してやって下さい、
クマと袖振れ合いたくはないですね。
点数: 1
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秋はすがすがしい。