「茗荷咲く母と摘み取りいかんせん」の批評
回答者 小沼天道
こんにちは。弊句へのコメントありがとうございます。
>茗荷咲くは…。歳時記だったか季寄せだったかに載っていた秋の季語
なのですが…💦
こちらは大変失礼しました。(汗) 私は季語はどこで見つけたに関わらずどこかにあるならOKと考えているので、全く私の指摘は忘れて下さって結構です。(^-^;)
本音のところ、どこかで統一して欲しいですよね・・。
点数: 1
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作者 あこ 投稿日
回答者 小沼天道
こんにちは。弊句へのコメントありがとうございます。
>茗荷咲くは…。歳時記だったか季寄せだったかに載っていた秋の季語
なのですが…💦
こちらは大変失礼しました。(汗) 私は季語はどこで見つけたに関わらずどこかにあるならOKと考えているので、全く私の指摘は忘れて下さって結構です。(^-^;)
本音のところ、どこかで統一して欲しいですよね・・。
点数: 1
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回答者 ネギ
立ち呑みさま
こんにちは。お世話になります。
お母様とお散歩、良いですね。
私も作ってみました。
「秋茗荷母ひとつ摘み吾もまた」
二つの茗荷、されど二つ、何にしょうかと迷う様子です。
母を亡くして40年余りです。
思い出させてくださりありがとうございます。宜しくお願いします。
点数: 3
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回答者 あらちゃん
立ち呑みさまこんにちは。
お得な話だったのですね(笑)。
コメントを拝読して私も詠んでみました。
道の辺に母と摘みたる秋茗荷
秋茗荷が秋の季語ですのでこのようになりました。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 白梅
立ち呑みさま、こんにちは。
お母様と散歩、よろしいですね(*'▽')
茗荷つきならなおのこと。
うちの庭にも茗荷が出るんですが、今年はどうしたことか
最初の二つ以降、姿なし。
やはり暑すぎた夏のせいかなあ。
ミョウガご飯がおススメです。
生を刻んで混ぜ込むのも良し、炊き込んでもいいようです。
私は炊き込みはしたことがないですが、YouTubeで
たくさんレシピがありました。ご参考までに。
点数: 1
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回答者 負乗
美雪さん(笑)こんばんは🤗
いつもコメント有難う御座います。
たった今、私は、茗荷を刻んで、マグロの刺身と一緒に酒のツマミにしていたところです!
奇遇だなあ…
そのまま生で食べて美味しいですね😀
大人の味です…
御句、「茗荷咲く」は、あれ、花でもないんで、ちょっと変ですかね…
ネギさん提案句に、一票。
「秋茗荷母ひとつ摘み吾もまた」
吾もまた、秋風情、ですかね…(笑)
宜しくお願いします🙇
点数: 1
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回答者 小沼天道
こんにちは
お母さまと摘み取りですか・・(-_-;) 私は子供の頃母に甘えてる呼ばわりされたのがよっぽどプライドが傷ついたのか、母と行動するのを未だに気恥ずかしく思ったりする男です。
では御句、「自分だったら・・」と思うと・・(汗) いつだか、釣りに連れて行ったら転んで肩の骨折ったし・・(汗) 摘み取りなら怪我はしないかと思っても、摘み取り自体に私の興味が無さ過ぎてそれは厳しい・・(;_;) むずかしいですぅ・・・
手なおしに関しては、「咲く」の意味が良く判らないと言うのは他の方も仰る通りかなと思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
立ち呑み様 こんにちは
お世話になります。
拙句の鳳仙花のコメントありがとうございます。
このごろは鬼籍に入る人はつぎつぎです。
御句
我が家の庭にも茗荷は出てきますので、味噌汁に入れたり、冷奴の薬味になどにしています。
季語は花茗荷、秋茗荷となっていました。
・母と摘む香りの高き花茗荷
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
朝、突然母が散歩に行くと言った。急いで身支度を整え、歩いていると、古民家から茗荷棒が生えていた。近くに茗荷がある筈だ、母は周りを探った。母も私も、茗荷の花が咲きかかっているものも含めて、2つづつ採れた。さあこの茗荷、どうしようか?茗荷棒は天ぷらにしよう。萩の花の句は推敲不足でした。これはどうだろう?