「君もまた秋桜ごとく風にのれ」の批評
回答者 めい
ネギ様。
季語を如くにすると、季語のちからが、弱くなるようです。感じ様が、すでに言われていますね。
コスモスや風乗りこなし君がまま
カ行を意識してみました。
弟さんが、いい風を見極めて、のりかえ、のりかえ、自由に悠々と生きられますように。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 ネギ 投稿日
回答者 めい
ネギ様。
季語を如くにすると、季語のちからが、弱くなるようです。感じ様が、すでに言われていますね。
コスモスや風乗りこなし君がまま
カ行を意識してみました。
弟さんが、いい風を見極めて、のりかえ、のりかえ、自由に悠々と生きられますように。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 感じ
こんにちは😃
さて、
秋桜のごとくに。
比喩に使われた季語は、鮮度がおちます。
・コスモスや風のごとくに君生きよ
宜しくお願いします。
点数: 4
添削のお礼として、感じさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 小沼天道
こんばんわ
感じさんのコメントに一票入れました。僕は読んですぐこれが判らなかったので一票マイナスだと思います。(-_-;)
ただ、思ったのですが、「また秋桜ごとく」を「その秋桜ごとく」とすれば目の前にあるので比喩にならないのではないかな~とかい思いました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
おはようございます。
感じさんの指摘に近いと思いますが、主役は秋桜にするのが常道と思います。
"秋桜の風に吹かれて君もまた
よろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
頑張りすぎる弟にあてました。
頑張りすぎず風が吹いているように生きてもいいんだよ!
宜しくお願いします。