「強風にざわざわざわと竹の春」の批評
回答者 めい
立ち呑みさま。
秋風裡の句にコメントありがとうございます。
あの、あのですね。
私、どこにも、不幸だなんて、かいてませんよ。
今、一度、お確かめくださいませ。
私、自分が不幸だなんて、一度も思ったこと、ないんですよ。
他人からは、どう見えてるのか、わかりませんが、、
知ったこっちゃないんです。
ああ、あの人、病気につぐ病気で可哀想にねえ。それに比べれば、私は幸せだねーとか、リアル世界で思われてるかもしれないですが、そう、思うやつは、勝手にそう思わせとけってタイプなんです。
それにね、今、どん底であるとするならば、あとは、上がるしかないですからね。♪
この句は、まだ乙女だったころの自分。
愛の意味さえ、知らなかった自分が、侘しさとか、寂しさに、酔ってますみたいな句です。
想像と少しの現実を織り交ぜた句なんです。
誰でも、こういう時代ってあると思うんです。
もう一度言わせて。
私は、今一番しあわせ。
俳句と、俳句仲間に出会えて。ネット上ですが、ネットだからこそのメリットは、あると思います。リアル友に言えないこととか、、。
もちろん、立ち呑みさまと縁あって、こういう
お話ができることも貴重です。🥰😊😄
信用できないよって、思われるなら、それでもいいと思います。
誰も他人の感情のコントロールなんて、できませんものね。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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見たままで味の無い俳句になってしまいました。どうしたら良いのだろう?もっと推敲すべきか?