「月がキレイ二十三時の京都駅」の批評
回答者 めい
みつかづさま。
朝顔、爽籟の句に私の心配を払拭してくださり、まことにありがとうございます。
トルコ桔梗は、ネットで季語ではないと言われても、、、心配でした。
あ、それから、秋の七草の桔梗とは、全くの別物なんだそうですね。
本当にありがとう。
どんなに心強かったか。
それから、御句で気づいたこと、月と京都
パワーバランスは、ピッタリです。助けてもらったからでは、ないですよ。決して。
俳句とは、関係ありませんが、半夏厚朴湯、
補中益気湯、当帰芍薬散は、私には、あっているようです。スルピリドを手放せるようになりましたよ。ずっと、即効性を求めていた私。
愚かでした。
急がば回れですね。
だいぶ、楽になりました。
みつかづさまもきっと
相性のいい薬に出会えます。だから、諦めないでください。
私は、35年もかかってしまいましたよ。😓
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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※ 本来の句→「月がキレイ」二十三時の京都駅
句意:(そうですね。)月が綺麗ですね。
だけど、大和西大寺から先の乗り換え終電が無くなってしまったので、
もう今夜、私は家に帰る事ができません…(奈良県民あるある)
I love youを「月が綺麗ですね」と意訳したとの夏目漱石の逸話
(記録が無いので真偽が分からない)を取り入れながら、
「月が綺麗ですね」の現代風解釈が地域性によってどうなるか?を
詠んでみましたが、川柳っぽいでしょうか。
京都市民が言ったとすると、例えば「あなたの顔は不細工ですね」と
遠回しに言っているとの解釈も無くはないです。