「夏果ての取っ手の付いた隣家の門」の批評
回答者 ルビー
めいさん
おはようございます。
やっぱされていましたか。
僕は俳句を初めて2年くらいで、
この俳句ポストに投句してからです。
俳句と言えば季語があること、5.7.5である
こと以外は知りませんでしたから無茶な話ですよね(笑)
それから相変わらず勉強もせずに投句していたら最近は並選に入るようになりまし
た。
今回の兼題、終戦記念日は歴史のひとつですから難しいですよね。
いくつか作ってみましたが、客観的に見て
並選の域を出ないなと思い投句を控えています。
もう少し練ってから投句します。
最後に僕の俳号は、橋本諒駿です。
これからも頑張っていきましょう!
点数: 1
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実景です。
クリニックからのいつもの帰り道。
通り道にある家の玄関への階段のところ、階段と玄関の間には、門があるのですが、そこに、取っ手があるのを発見。
あれ?いつのまに?
そうかあ、、住んでいる人が高齢になったのかあ、、と思いつつ。。実景といっても、隣家では、ありません。そこは、許される範囲かと。
(あらちゃん、早速、夏果て、使わせていただきました。)上六です。駄目でしょうか?
あと、付いたを文語にしたいのですが、、教えていただけませんか?