「信玄と巡る避暑地の道の駅」の批評
回答者 頓
天道さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句の前作「朝焼〜始発電車」へのコメント等、有難うございますm(_ _)m。
文法的な小っ恥ずかしい間違いがありましたので、全く違う視点で読み直しました、タハッ!
ところで、御句、「甲斐の国」と言えば、山梨県でしたなぁ…申し訳ございませんm(_ _)m。
取り急ぎ、御礼とお詫び、申し上げます!
重ねて、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
点数: 1
作者 小沼天道 投稿日
回答者 頓
天道さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句の前作「朝焼〜始発電車」へのコメント等、有難うございますm(_ _)m。
文法的な小っ恥ずかしい間違いがありましたので、全く違う視点で読み直しました、タハッ!
ところで、御句、「甲斐の国」と言えば、山梨県でしたなぁ…申し訳ございませんm(_ _)m。
取り急ぎ、御礼とお詫び、申し上げます!
重ねて、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 独楽
こんばんは。
歴史的事件の現場に立ち会っているかのように詠むという句ですね。
例えば、
"鳥羽殿へ五六騎いそぐ野分哉― 蕪村
道の駅が少し弱い感じ、具体的に地名を入れてはいかでしょうか。
"信玄と掛ける甲府や避暑地へと
よろしく。
点数: 2
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
天道さん、今晩は!頓です!
早速にて…。
御句、上五の措辞「信玄と」とありますが、「武田信玄」と言えば「甲斐の国〜現在の長野県」かと思います。長野県の避暑地と言えば、なんと言っても「軽井沢」でしょうなぁ…。
ながら、「武田信玄」と「軽井沢」、そして「道の駅」を結ぶ縁(えにし)は、私目、寡聞にして聞かず、なんですがなぁ…。
特に上五「信玄と」の措辞、いかようなる根拠でしょうや?
以上の点、ご教示頂ければ幸いです!
宜しくお願い致します!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 ゑのこ
小沼様
信玄という歴史的人物とともに避暑地をめぐっている感じが面白いですね。
また、私の句へのコメント、ありがとうございます。助詞を一字変えるだけで違った印象になるのですね。勉強になります。
点数: 1
添削のお礼として、ゑのこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 めい
小沼天道さま。
勉強させていただきます。
信玄、避暑地、で、私は、山梨の清里を思いました。
じつは主人が、山梨出身で、清里にも行きました。
主人の親戚もみんな、山梨にいて、なんどか挨拶まわりしましたから、あの界隈は、結構知ってるんです。
細かくは、わかりませんが。
山にも登りましたよ。
元気だった頃ですが、、。
御句、信玄の魂と一緒に(そういう思いで)
避暑地の道の駅へ、行かれたと。
そういう句意でしょうか。
道の駅といえば、お土産、物産、レストランみたいなところ。
信玄餅。いまや、デパートでも、買えますね。
いや、そういう話は、置いておいて、
少し、詩が、大雑把な感じするんです。
信玄、避暑地、道の駅。
どんどんどんときて、内容が全体的に薄いし、
詩を感じないし読者は、混乱してしまいます。
メインは、なあに?
季語の避暑地だと思うんですが、じゃあ、何と響きあってる?
となると、??なんです。
感想だけで、すみません。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
季語:避暑地
やっと中7に季語を入れた句が出来ました。(^-^)