「ひまわりや有為転変と雲の行く」の批評
回答者 ネギ
独楽さま
「きゅうり」に続いて「ひまわり」の拙句にコメントいただきありがとうございます。
絵のひまわりは季語が弱い、ゆきえ様からもご指摘いただきました。
勉強になります。半分でも評価していただき感謝です。ありがとうござおます。
かれからもよろしくお願いいたします。
点数: 1
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作者 独楽 投稿日
回答者 ネギ
独楽さま
「きゅうり」に続いて「ひまわり」の拙句にコメントいただきありがとうございます。
絵のひまわりは季語が弱い、ゆきえ様からもご指摘いただきました。
勉強になります。半分でも評価していただき感謝です。ありがとうござおます。
かれからもよろしくお願いいたします。
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回答者 慈雨
独楽さま、こんにちは。
常に形を変え、生まれては消えていく雲はまさに有為転変ですね。
これで季語を「夏の雲」とかにしてしまうとちょっと近すぎる気がしますが、「向日葵」との取り合わせは上手いと思いました。
力強い生命力の象徴のような向日葵もまた、時と共に散っていくーーといった心情を詠まれたのかなと想像しました。
有為転変と言わずにそれを感じさせることを狙いたい気もしますが、難しいかな。一応考えたので置くだけ置かせてください。
・向日葵や雲の千切れて消えゆきぬ
またよろしくお願いいたします。
点数: 4
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回答者 小沼天道
おはようございます。
ひまわり・・・気象衛星ひまわりの話では無いですよね。(^-^;) 雲だけに・・
たぶん、太陽に向かって空を見るひまわりが、空を流れる雲を見ながら有為転変する世の中を感じている・・・そんな風に読みました。いい句だと思います。
点数: 1
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回答者 めい
独楽さま。
お世話になります。
向日葵は大地に咲き、動くことは、できない。
太陽の象徴のごとく、みんなは、憧れますけどね。
逆に雲は、自由に空を動き、形を変えます。
しかも、雲もみんなは、空を見上げて憧れます。
その対比は素晴らしいと感じました。
向日葵は、もしかしたら、太陽ではなく、雲を見つめて、羨ましいと思っているのかも知れません。
黄色と白の対比も見事です。
学びをありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ネギ
独楽さま
再来です。御句、拝読させていただきました。
雄大な草原にひまわりと、悠々と流れてる雲、壮大な風景が浮かびます。
それと共に、雲の有為転変の動きが、ひまわりを見ているのか、はたまた
ひまわりが雲を追っているのか不思議な世界観です。
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 ルビー
独楽さん
添削ありがとうございます。
ヒールの音がとても印象的でその音が颯爽と僕を抜いて行った、だから音という言葉は僕には欠かせないですね。
ご存知かどうかわかりませんが、
最近東京ではスーツにスニーカーという女性が多くヒールを履いている女性はめったにいません。
だから印象的だったのかもしれませんが。
もちろん美人でした。
点数: 0
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回答者 ネギ
独楽さま
「きゅうり」の拙句にコメント頂きありがとうございます。
「かくれんぼ」の措辞はいろんなご意見をいただきました。
きゅうりを見て、「また隠れてる、かくれんぼみたい」と独り言ですをつぶやきました。昨日も見つけました(笑)
「かくれんぼ巨大胡瓜の見え隠れ」
この句の方がつぶやいた時の自分を表しています。ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
点数: 0
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