「海猫や泣きながらゆく青き空」の批評
回答者 春の風花
流瑠 様 こんにちは
「星涼し」へのコメントと嬉しいお言葉をありがとうございます。
ゆきえ様ご提案の中七「おどる絵文字や」が良かったですね♪
ありがとうございます。
御句
情景が目に浮かびます。
青い海、青い空、海猫の声
海猫の声は聞いたことがなくて検索してみました。
本当に猫が鳴いてるみたいですね。
実際に聞いてみたくなりました。
このままいただきます。
「泣きながらゆく」は「鳴きながら」でもいいのでは…と思いました。
なお様がおしゃってましたね。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>


いつもありがとうございます。流瑠です。
青い空に海猫の声は物悲しいです。
【泣きながら青天をゆく海猫よ】
としたかったのですが、最後よ【よ】に自信が持てませんでした。
【泣く】といわずに物悲しさを表現できるか…海猫そのものに物悲しさがあるのではないか…。
考え過ぎて、脳内沸騰してまいりました。客観的なご意見をいただければと思います。
よろしくお願いいたします。