「夏色の風が育って森巣立つ」の批評
回答者 めい
寸さま。
勉強させていただきます。
全体的に抽象的で、景がぼやけて、はっきりしないなあと感じました。
夏色の風は、歌詞みたいに感じます。
森は、巣立ちしません。
そして、風が、育ったから、森が巣立ちしたという因果があるように読めます。
辛口で、すみません。
お気を悪くされたら、ごめんなさい。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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作者 寸 投稿日
回答者 めい
寸さま。
勉強させていただきます。
全体的に抽象的で、景がぼやけて、はっきりしないなあと感じました。
夏色の風は、歌詞みたいに感じます。
森は、巣立ちしません。
そして、風が、育ったから、森が巣立ちしたという因果があるように読めます。
辛口で、すみません。
お気を悪くされたら、ごめんなさい。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 なお
寸さん、こんにちは。初めまして。
御句拝読しました。すみません、ちょっと何をお伝えになりたいのか、意味がわかりません。
まず「夏色」ですが、直接過ぎたかなとのことですが、直接というより、抽象的過ぎて、どういうことかわかりません。例えば、木々の緑を夏色というのであれば、もっと相応しい季語はありますよ。新緑とか、万緑とか。
そしてその「風が育って森を巣立つ」。この措辞もよくわかりません。
「育つ」と「巣立つ」で韻とか考えていらっしゃいませんよね?たまたまですよね?
よろしければ、最初のうちは、「この句はこういうことを言いたいのだがどうでしょう?」ということをコメントに書いてくださると有り難いです。よろしくお願いします!
点数: 1
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回答者 ゆきえ
寸様 おはようございます。
初めましてよろしくお願いいたします。
下五の森巣立つが意味がくみ取れませんでした。
・夏の色風が生まれて森育つ
こんなかんじでしょうか?
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
夏色という表現がやや直接的すぎたかなと感じているのですが、他に季語が思いつかずこのような句になりました。