「頂上に水筒零す山登り」の批評
回答者 まどか
はじめまして。添削ありがとうございました。
独楽様の句も情景が見えてくるようでとても素敵ですね。
山頂に来て、思わずガブガブ。。としたところ、あ、こぼしちゃった。。と微笑ましい様子と、喉の渇きを抱えながら頑張って登ってきた爽快感を感じました。
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作者 独楽 投稿日
回答者 まどか
はじめまして。添削ありがとうございました。
独楽様の句も情景が見えてくるようでとても素敵ですね。
山頂に来て、思わずガブガブ。。としたところ、あ、こぼしちゃった。。と微笑ましい様子と、喉の渇きを抱えながら頑張って登ってきた爽快感を感じました。
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回答者 あこ
独楽様
そうですね、まさに。水の格別なこと、有るのと無いのでは大違いですね。でも私は頂上でとても喉が渇いて、山羊の乳を頂きましたが……でした😥💦💦山羊さんごめんなさい🙏🙇💦💦独楽様いつもありがとうございます✨では仕事に行ってきます😅💦暑い🥵ですので体にお気を付けて🌻🍀🏄🏝️🏖️
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回答者 みつかづ
こんにちは。ご無沙汰しております。貴句、拝読しました。
客観写生の面において、省略の面において、独楽さんの句に学ぶ面は、
構造的に参考になる面は多いのではないかと、私は思っております。
作者の心情が分かり易い句も多いですよね。
このまま味わいたいと、私は思います。
(元気を取り戻して涼しくなったら、私はこの貴句を思い出し、
すぐ近くの三室山に登って誰も居ない展望台で
リコーダー吹奏しているかもしれません)
追記:句そのものに「いいね」ボタンが無いのがこのサイト最大の弱点ですけど、
独楽さんのコメントには共感できるものが多く、押せる時には押しております。
ヒッチ俳句さん他、みなさんの句やコメントもそうですが、無視している訳では
ありませんので、お気が向きましたら私の句にも率直な書き込みいただけますと
幸いでございます。
他者様作へのも含め、独楽さんのコメントはズバッと斬り込むので
たまに「ウッ…。きびしい…」と思う事もありますが、
それは「俳句創作、推敲の上達の為に必要な痛み」ですので。
以上です。ご覧いただきありがとうございました。
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回答者 OYAJI
拙句へのお付き合い有難うございます。確かにじっと立っていれば堪忍しているわけですね。ご指摘の通り冗長ですね。ありがとうございます。
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回答者 みつかづ
再来、失礼いたします。
拙句「炎天の渋滞死せる冷房」にコメント、ありがとうございます。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/31210
<なるほどと思って欲しい子供じみた欲求ですかな
またまた~。ご謙遜にも程がありますよ。
独楽さんはドンドン率直に様々ご意見なさってこそ、独楽さんの親心が
発揮される訳じゃないですか。出会いの頃を忘れておりませんよ。
現に、独楽さんの指摘を受けた方は、少しずつでも上達していっているでは
ありませんか。決してお節介ではありませんよ(^_^)
ところで拙句。以下は私も迷いました。
季語1つで行くか、ワザと季重なりにするか。
動詞「死す」を使うか、使わないか。
どの表現が間投助詞「よ」の強調の意味を活かせるか。
結果として完成句にしましたが、ややインパクトが強過ぎましたか。
この辺りの匙加減が本当に難しいですよね。
毎度、勉強になります。
ありがとうございます。
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回答者 小沼天道
弊 明細を待って暑気あたりの句へのコメントありがとうございました。
さて、御句『頂上に水筒零す山登り』に関してですね・・
「零す」と言う言葉を選ぶ当たりが上手いですね。(^-^) 僕の苦手な所だと思います。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
登山の水のありがたさは半端ではないですね。とくに頂上にたどりついた後の水は美味しいですね。