「中腹の山小屋の旗かき氷」の批評
回答者 春の風花
小沼天道様 こんばんは
再訪です。
「初登山」へのコメントをありがとうございます。
「小六」は分かりにくかったですね・・・(^^;
「小6」なら分かると思いますがたぶん数字は使えないのだろうと思いまして・・・
ご提案句
分かり易くなりました。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 小沼天道 投稿日
回答者 春の風花
小沼天道様 こんばんは
再訪です。
「初登山」へのコメントをありがとうございます。
「小六」は分かりにくかったですね・・・(^^;
「小6」なら分かると思いますがたぶん数字は使えないのだろうと思いまして・・・
ご提案句
分かり易くなりました。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
小沼天道さんおはようございます。
中七句末名詞+下五名詞は私としましてはあまり好みではありません。
間に動詞を入れると読みやすくなりますよ。
山小屋の幟はためくかき氷
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 春の風花
小沼天道 様 こんにちは
若いころ数回軽い山登りしたことがあります。
氷の旗は嬉しいですね~。
どんなものより魅力的に見えますねきっと。
佳い場面を詠まれてると思います。
山小屋とかき氷の季重なり、なお様のご指摘がありますが
私も知らないことが多いので調べてみました。
両方夏の季語ですね。
ネットで見ると氷旗も季語のようです。
これだけ季語が多いと作りにくいですね。
勉強のため一句置かせていただこうと思いましたが
難しかったので感想だけで失礼いたします。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
御句拝読しました。私は昨日、猛暑の中、趣味の山歩きをしてきました。ですからお気持ち、よくわかりますよ!
でも、中腹はいらないかもしれません。山小屋、という言葉で、登山道の途中にあるのだなとわかります。それに、これが中腹でなく山頂であったとしても、特に問題はないでしょう?
あと、「旗かき氷」、すなわちかき氷の旗ですが、旗にはかき氷とは普通書いていないですよね?大きく、「氷」と書いてあるのでは?
あれは氷旗と言って、夏の季語です。これを使ってもいいかと思いますよ。
・山小屋の軒先揺れる氷旗
一応の形になりましたが、次の問題は、「山小屋」が夏の季語である点です。
次はこの季重なりを解消しましょう。でも下車駅に到着しましたので、すみません、これで失礼します。よろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
季語:かき氷
かき氷の旗、本っ当に魅力的に見える事って無いですか?と言う句です。