「夏暁や遠き鉄路の光りをり」の批評
回答者 めい
トントン、と呼んでいいですか?
あ、私、勝手に呼んじゃいます。
入院の辛さ知ってる人は、仲間認定。
病棟には、ラウンジみたいな休憩所があって、ガラス張りで、外の景色眺めながら、
私は、お茶を飲みます。(と言っても、リハビリルームに設置されたもの。カフェのようなシャレたものじゃありません。)
そんな時間が好きです。
ささやかな幸せです。
それは、トントンからすれば遠き鉄路の光なのかなあ?と思います。
光は、希望の象徴ですもんね。
歩行器を使っての通勤は、さぞかし、大変だろうと思います。しかも、どんどん暑くなっていきますし、水分をこまめに補給は、絶対ですよ。私は、負けません。トントンも頑張れ。
点数: 1
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暫くは投句しない、とある方に申し上げておりましたが、今朝の感動を忘れぬうちに、と急ぎ作句・投句した次第です。
始発電車での通勤時、最寄駅のホームに立ち、何とは無しに、レールを目で追ったところ、遠くまで光っていた、その景を詠んだものです。ただ、それだけのことですが(^^;;。