俳句添削道場(投句と批評)

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年月に黄ばむ折り目の日傘かな

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

こんにちは
本日のお題は日傘。大切にされているのか、雨が降った後よく乾いていなかったのか推し量れませんが、翳す人の傘に模様をたびたび見かけました。

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「年月に黄ばむ折り目の日傘かな」の批評

回答者 久田しげき

「明易し」について
ご存じのように、季語「短夜」の傍題で「明易し」「明け急ぐ」[明け早し」「夜のつまる」があります。日本の俳句では短夜は夏、夜長は秋、短日は冬と定めていますが、これはその感じを主にしていうのです。

句の評価:
★★★★★
★★

点数: 1

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添削対象の句『年月に黄ばむ折り目の日傘かな』 作者: 三男
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