「山門の苔匂い立つ涼気かな」の批評
回答者 頓
東野さん、頓、再訪です!
先のコメントで、「良いかを詠まれましなぁ!」としておりましたが、「良い句を詠まれましたなぁ」の打ち間違いです。どうも最近、老眼鏡か合いません(笑)。
訂正の上、お詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。ご容赦願いますm(_ _)m。
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作者 東野 宗孝 投稿日
要望:厳しくしてください
回答者 頓
東野さん、頓、再訪です!
先のコメントで、「良いかを詠まれましなぁ!」としておりましたが、「良い句を詠まれましたなぁ」の打ち間違いです。どうも最近、老眼鏡か合いません(笑)。
訂正の上、お詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。ご容赦願いますm(_ _)m。
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回答者 慈雨
東野宗孝さま、こんにちは。
おお、いい感じの句ですね。
こんな感じの風景でしょうか?↓
https://itta.me/article/13727/#google_vignette
山門の苔という視覚、苔の匂いという嗅覚、涼気という触覚と、全身で涼しさを感じているのが伝わってきます。
(ちなみに、「苔」は季語ではないので大丈夫ですが、「苔茂る」とすると夏の季語なので使用時には要注意です)
「かな」の柔らかい詠嘆もいいですね。
佳句だと思いました。このままいただきます!
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添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
東野さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、慈雨様と同じですが、良いかを詠まれましなぁ!佳句です!
山門の苔が匂ってきますよ!
一点!
句末を「かな」で詠嘆しているので、「匂い立つ」の「い」は、「匂ひ立つ」と「ひ」が正しいかと思いますが…一度、ご自身でご確認ください。
御句、このままいただきます!
失礼致しましたm(_ _)m。
点数: 0
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
俳句いつも、親切で丁寧なアドバイスを頂きありがとうございます。 中々、進歩がないと自覚していますが、また作ってみました。
ちょっと無理がある内容だと思っていまが、よろしくお願い致します。