「初夏やその日その日の電車内」の批評
回答者 あらちゃん
万年雑草さまこんにちは。
通学お疲れ様です。
私も詠んでみました。
初夏や電車通学晴れ曇り
こんな感じではいかがでしょう。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 万年雑草 投稿日
回答者 あらちゃん
万年雑草さまこんにちは。
通学お疲れ様です。
私も詠んでみました。
初夏や電車通学晴れ曇り
こんな感じではいかがでしょう。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 なお
万年雑草さん、こんにちは。
御句拝読しました。面白い句ですね。日常と言っても日ごとに変わるさま、これは俳句になりますね。
私は、後半の「その日その日の電車内」は、気候のこととは思いませんでした。同じ時間に乗る電車とは言え、顔ぶれは違うし、聞こえてくる会話も違う、そんなことをお詠みかと思いました。なぜなら、季語の初夏、これは、暑くはなったけど、まだ日によってひんやりすることもある、まだ夏になり切ってはいない、というニュアンスがあると思うからです。
もっとも、普通は俳句にはコメントは付きませんから、どのように読んでも自由ですけど。
提案ということでもありませんが、一つ置かせていただきます。
・初夏や思ひ思ひの電車内
よろしくお願いします!
点数: 2
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回答者 頓
万年雑草さん、今日は!頓です!
只今、昼休憩中!早速にて…。
御句、良いですよ!「立夏」となったとは言え、朝晩と昼間帯の温度差、年寄りで病気持ちの私目など、正直、堪えますなぁ…。
その辺りを「その日その日」と力まずサラッと詠まれた…。良いですなぁ…。
ただ、私目などは、毎日始発電車ですので、
「初夏やいつもどおりの電車内」
になってしまいます、タハッ!
提案句ではありませんよ!
ところで、作句に当たってのコメントで、「そんな日々の通学中」
とありましたが、貴女、未だ学生さんでしたか…コリャ、また参りました、ヴォッ!
今後とも、このオジンを宜しく!
ではまた、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
汗ばむ日が増えてきましたね。かと思えば、曇りの日など冷房に寒さを覚えたり。
そんな日々の通学中の電車内を詠みました。
忖度なくご指摘頂けると嬉しいです。