「鳥かげに波の打ちたり薄氷」の批評
回答者 いるか
再訪です
自句自解していただきありがとうございます
そして、お手を煩わせてしまいすみません、、
ご説明いただき本句なるほどと納得いたしました
いやぁ、鑑賞力の低さが拙句の浅さにつながっているんでしょうね、、(汗
勉強します
それでは今後ともよろしくお願いします
点数: 0
添削のお礼として、いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 ゆきえ 投稿日
回答者 いるか
再訪です
自句自解していただきありがとうございます
そして、お手を煩わせてしまいすみません、、
ご説明いただき本句なるほどと納得いたしました
いやぁ、鑑賞力の低さが拙句の浅さにつながっているんでしょうね、、(汗
勉強します
それでは今後ともよろしくお願いします
点数: 0
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回答者 独楽爺
こんばんは。
鳥影に波は材料が揃っていますね。私的には「波が打つ」は少し弱めに「そよぐ」がよいのではと、それと情景を少し具体的にしてはと思いました。
点数: 1
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回答者 いるか
ゆきえさん、こんにちは
御句拝読しました
本句、流石実景だけあって景がしっかり立っていますね
季語にも無理がなく自然にすっと入ってきます
あとは情緒の在りかがどこにあるかでしょうか
私の鑑賞力ではそこまで追いつかなかったので、そこは他の人のコメントから勉強させていただこうかと思います
本句、このままいただきます
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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回答者 頓
ゆきえさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
博充さんの「暖かな舟波広げ橋くぐる」へのゆきえさんのコメントを、私目、たあかも否定するが如きコメントをしてしまいました。
誠に、申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
全く他意はございません!粗忽者、頓馬の頓でございます。
さぞや、お気に障ったことかと…。どうぞ、お許しの程、お願い申し上げます。
よくよく考えますと、上五、「や切り」の方が、誤読も回避出来て、ゆきえさん仰せのとおり、だと猛省しております!
重ねて、お詫び申し上げます。
申し訳ございませんでした🙇♂️。
PS:なお、御句へのコメントは後ほど…。取り急ぎ、お詫びのみにて失礼致しますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
ゆきえさん、お早うございます!
頓馬の頓、再訪です!
早速にて…。
御句、実景を詠まれたとのこと…その日、その時、その場所で…その実景の一瞬を見事にパチリと描写した佳句です!実景に勝るモノ無し、ですよ!
ながら、その実景をなかなかモノに出来ないのが常…私目など、その出来ない見本のような者からすれば、お見事、の一言です!
上五、中七ともに良い措辞ですなぁ…。
御句、私はこのままいただきます!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
管理人は季語の選択おかしい立春過ぎた2月下旬
せめて薄氷で詠んだ。
実景です。