俳句添削道場(投句と批評)

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吾子ふたりまどろむバスや冬日向

作者 いち  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

吟行句ラストです。 
家族と帰省した際に少し遠出しました。

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「吾子ふたりまどろむバスや冬日向」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

再訪です

御慶句へのコメントありがとうございました
冗長な部分が削れてその分を景に託していて上手いなと思いました
また、その部分もうまく時間経過が感じられる描写になっていて流石です!

今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「吾子ふたりまどろむバスや冬日向」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

句の評価:
★★★★★

いちさん、こんにちは

御句拝読しました
いやぁ、有意義な吟行だったようで羨ましい限りです
私なんぞは生活圏が狭くなかなか句材に出会えなくて、、(涙
さて本句、個人的に二点ほど気になりました
①まどろむは漢字でも違和感ないかも
②冬日向→微睡むには少し因果っぽい近さを感じました
季語を変えさせていただいてひとつ
 吾子ふたり微睡むバスや冬桜

今後ともよろしくお願いします

点数: 1

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「吾子ふたりまどろむバスや冬日向」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

いち様。
御句、できていると思います。
バス揺れって気持ちいいんですよね。😊あったかくて。冬日向が主役ですしね。
お子様なら、なおさら。
もちろんこのままいただきます。

点数: 1

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添削対象の句『吾子ふたりまどろむバスや冬日向』 作者: いち
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