俳句添削道場(投句と批評)

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幼き日松葉牡丹の散歩道

作者 あこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

あの暑い夏の松葉牡丹が今でも鮮明に瞼の裏に焼き付いている。何故だろう?そしてこの苦しい程の切なさは何だろう?これが郷愁に駆られるという事だろうか。

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「幼き日松葉牡丹の散歩道」の批評

回答者 あらちゃん

堀籠美雪様こんにちは。
御句佳いと思いますよ。
ただ上五に切れを入れてみたくなりました。

遠き日や松葉牡丹の散歩道

よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 2

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

遠き日や松葉牡丹の切なさよ

回答者 雀昭

句の評価:
★★★★★

幼き日も良いのですが「遠き日や」に変えて散歩道はある触れていますので「切なさよ」とコメント読んでみました。 よろしくお願いいたします。

点数: 1

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「幼き日松葉牡丹の散歩道」の批評

回答者 竜虎

句の評価:
★★★★★

堀籠美雪様 おはようございます。
お世話になります。
幼いころ歩いた道は大人になって歩くとこんなに狭かったと思う事ありますね。
その道には松葉牡丹が咲いていたんですね。
詠んでみました。
この道を歩きし日々や松葉牡丹
よろしくお願いいたします。

点数: 1

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添削対象の句『幼き日松葉牡丹の散歩道』 作者: あこ
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