あの夏に悲しい事は置いて来た
作者 花恋 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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「あの夏に悲しい事は置いて来た」の批評
回答者 感じ
こんばんは🌇
御句ですが、
俳句というより、いっぺんの詩ですね。(悪い意味ではありませんよ)。
このまま、いただきます。
ごく初期の拙句ですが、(ビールの缶、は、季語ではないので、無季でしょうかね)
・ビールの缶握りつぶしたあの別れ/感じ
こんなの作ってました〜。
宜しくお願いします。
点数: 1
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「あの夏に悲しい事は置いて来た」の批評
回答者 独楽爺
おはようございます。
悲しいと感情を吐露しておきながら「置いて来た」とさらりと物の扱いで閉めるのは良いですね。
いっそ、「置いて行く」と現在のことのように詠むのはどうだろうと思ったりします。
"この夏の悲しい事は置いて行く
ご参考迄に。
点数: 1
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都合の悪い事は、遠い昔に穴を掘って無くせたらいいのに。と、都合のよい事ばかり考えております。