「太巻きの桜でんぶに四温かな」の批評
めいさん、こんばんは🙂
コメント有り難うございます。嬉しいです。
ゴッホの『カラスのいる麦畑』ですか…たしかに似てますね…😉 (しかし、私は"文化人"とかではないので、絵画のことは全く素人ですよ😄)
因みに、「寒鴉」の季語
ですが、ググると、
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季語・『寒鴉 』
寒中に見る鴉をいう。 ところどころ雪のある冬田の中を、鴉が餌 を求めて歩く。 一、二羽で現れることが多く、なんとなく哀れで 親しみがわく。
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拙句は、少しずれているようです。念のため。
御句、「桜でんぶ」とは?…
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三色弁当やちらしずしの彩り、バレンタインやひな祭りといった行事の際に混ぜ込んでピンク色のおにぎりを作るなど、さまざまなシーンで活躍する「桜でんぶ」。可愛い色とその甘い味わいから、重宝される食材です。
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太巻きにもよく混ぜてありますね😉
色合いが「四温」の季語と、会っていると思いました。
ただ、「に」が、位置を示すのか、並立か、で少し気になって、考えてみましたが、他に無さそうですね…😅
「桜でんぶ」のピンクが、鮮やかに見えて良い句かな、と思いました。
また宜しくお願いします。
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先の句は、やとかなが入ってしまいました。