俳句添削道場(投句と批評)

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舟唄や昭和は遠くなりにけり

作者 かぬまっこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

谷村新司さん 
もんたよしのりさん
大橋純子さん
そして
八代亜紀さん
みなさん70代です。
早すぎます。😢

(無季 切れ字二つ m(__)m)

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「舟唄や昭和は遠くなりにけり」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

かぬまっこ様、再訪失礼します。
拙句「寒桜~」へのコメントをありがとうございました。
ご提案句の方が整っていますね!ありがとうございます☆

点数: 0

添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>

「舟唄や昭和は遠くなりにけり」の批評

回答者 もんこ

句の評価:
★★★★★

かぬまっこさま
こんばんは!
拙句へのコメントありがとうございます。
具体性に欠けるとのご指摘、有り難いです。
実のことを言いますと、星を見ていたら父が浮かんできました。
少し泣きました。

それを俳句に詠むには悲しさが出てしまうので、父をぼやかしたわけです。

素直に『逢ひたき父の』にすれば良かったと思いました。

御句、拝読しました。

昭和の時代に輝いていた人々が一人また一人と旅立って逝く、同じよう時代を生きたものとしては寂しです。
昭和は遠くなりにけり。

時のながれ、昭和への郷愁を感じます。

本当に良い句と思います。

また宜しくお願い致します。

点数: 0

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添削対象の句『舟唄や昭和は遠くなりにけり』 作者: かぬまっこ
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