俳句添削道場(投句と批評)

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御降の雫をじっと見つめてた

作者 堀籠美雪  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

おさがりと読みます。お正月に降る雨は、切ない様な何か特別な恵みを感じるのかなぁ。珍しい季語なので、使ってみました。

最新の添削

「御降の雫をじっと見つめてた」の批評

回答者 めい

あやめ様。
御降。初めて知りました。
ありがとうございます。
私も使ってみたいと思います。

また、宜しくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「御降の雫をじっと見つめてた」の批評

回答者 こま爺

句の評価:
★★★★★

あけましておめでとうございます。

御降なんていきな季語。じっと見つめたの「た」がいいですぬ。それまでの時間帯を振り返り、次なる私を「さて」と余韻を含ませています。詩があります。

新年早々すっきりさせていただきました。

点数: 1

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「御降の雫をじっと見つめてた」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

句の評価:
★★★★★

こんにちは

年の朝句へのコメントありがとうございました
なお、拙句が天選なんてとんでもない!
あくまで「天選になれたらいいなぁ」という願いを込めた一句でした(笑

さて、御句拝読しました
雨を総じて雫としているのがよいですね
これからもよろしくお願いします

点数: 1

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添削対象の句『御降の雫をじっと見つめてた』 作者: 堀籠美雪
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