俳句添削道場(投句と批評)
睦花さんのランク: 2段 合計点: 3

睦花さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

炭炬燵祖父ありし日の匂いかな

回答数 : 2

投稿日時:

薄氷や瑠璃色の実を留め居り

回答数 : 2

投稿日時:

祖父が座す練炭匂う居間温し

回答数 : 2

投稿日時:

馳走なし実家の布団ふんわりと

回答数 : 5

投稿日時:

トップページへ

睦花さんの添削

「ハラハラと秒速5センチの桜」の批評

添削した俳句: ハラハラと秒速5センチの桜

可南さん
おはようございます。
桜の花びらの散るピンク色の情景が伝わってきます。ほんわかした情景を詠まれたのでしょうか。秒速という言葉が少しアンバランスに感じました。

炬燵の句へのコメントありがとうございます。私のありきたりの句に、可南さんのエッセンスが入った添削だなぁと感じました。
今度ともよろしくお願いします。

点数: 0

「一羽入り一羽いでゆく寒雀」の批評

添削した俳句: 一羽入り一羽いでゆく寒雀

かこさん
おはようございます。
「一羽入り一羽いでゆく」のリズムが心地よい句だと思います。「人間関係は常に変わるなぁ」というコメントが意味深ですね。

炬燵の句にコメントありがとうございます。
おかげさまで、情報過多の呪縛から少しずつとか放たれつつあります。精進します。

点数: 0

「蒲公英の綿毛の旅よ宇宙の果て」の批評

添削した俳句: 蒲公英の綿毛の旅よ宇宙の果て

願いを込めて、綿毛を吹く女性が見えてきました。蒲公英は平仮名、カタカナ、漢字の使い方の違いが私にはまだまだ難しいです。感想だけですみません。

瑠璃色の熨斗蘭の句へのコメントありがとうございました。初めに思いついたのが、「薄雪や」だったと思い出しました。推敲してるうちに「氷」変わっていました。思い出させていただきありがとうございます。「淡雪」もよいですね。撮った写真を見直してみたら、「隠す」の方が合ってる感じもしました。精進します。

点数: 0

「ユーミンの歌口遊む十二月」の批評

添削した俳句: ユーミンの歌口遊む十二月

先ほどのコメントの修正です。
すみません、間違えました。「薄氷の」でした。

点数: 0

「ユーミンの歌口遊む十二月」の批評

添削した俳句: ユーミンの歌口遊む十二月

初めまして。ユーミンファンです。YUMING MUSEUM にも行ってきました。12月の句にクリスマスでも師走でもなく、ユーミンを持ってくるセンスが素敵です。私もいつかユーミンの句を詠みたいと思いました。感想だけですみません。

薄氷の句にコメント&添削ありがとうございます。切れ字や助詞を変えるだけでも印象が全く変わるのに、いつも驚きます。上五は「薄氷が」が断然よいですね。「けり」の使い方も精進します。よろしくお願いします。

点数: 0

睦花さんの添削2ページ以降を見る

トップページへ
添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ