「冬の月梢の間眠るかな」の批評
回答者 竜虎
みちのく様 おはようございます。
お世話になります。
提案句です。
芭蕉の句を拝借して
二本木や幹によこたふ冬の月
上手くありませんが、よろしくお願いします。
点数: 1
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作者 みちのく 投稿日
回答者 竜虎
みちのく様 おはようございます。
お世話になります。
提案句です。
芭蕉の句を拝借して
二本木や幹によこたふ冬の月
上手くありませんが、よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 つちや郷里
みちのくさんこんにちは。
御句
上五・中七・下五の間に助詞がないので、三段切れに見えます。
また、切れ字の「かな」は基本的に体言か連体形に接続するものだと思います(終止形に接続した形の名句もありはするので、一概に駄目だとは言えませんが)。
・『冬の月木々の間に眠りけり』
点数: 3
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回答者 めい
みちのくさま。よろしくお願いします。
感想は、土屋さまが、言ってくださいました。
月が眠っているようにみえたのですね。
▪冬の月梢の間眠るごと
よろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
いつもお世話になっております。
今日の月はちょうど二つの木の間に横になったように見えました。