「宇宙から半回転の焚き火かな」の批評
回答者 ケント
こま爺さんこんにちは。
いつもありがとうございます。
宇宙から半回転は、空から(上から)落ち葉がひらりと焚火の上に落ちて来た光景と読みました。
それを空からと言わず敢えて宇宙とされたと思います。
でもそんなこま爺さんの気持ちですが、このままでは読手に伝わりにくいかなと思います。
宇宙から光さしこむ焚火かな
などはいかがですか。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、ケントさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 独楽 投稿日
回答者 ケント
こま爺さんこんにちは。
いつもありがとうございます。
宇宙から半回転は、空から(上から)落ち葉がひらりと焚火の上に落ちて来た光景と読みました。
それを空からと言わず敢えて宇宙とされたと思います。
でもそんなこま爺さんの気持ちですが、このままでは読手に伝わりにくいかなと思います。
宇宙から光さしこむ焚火かな
などはいかがですか。
よろしくお願いいたします。
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回答者 竜虎
こま爺様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の枯葉のコメントありがとうございます。
一応韻を踏んでみたわけです。
御句
大きな事を詠みたいお気持ちはわかりますが、いきなり宇宙と詠むのはどうなんでしょうか?
芭蕉の
荒海や佐渡によこたふ天の川
大宇宙を詠んだ俳句と理解していますが、宇宙を思わせる詠み方良いと思います。
生意気な事を申し上げて失礼しました。
これからもご指導よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 負乗
こんばんは🙂
「半回転」の意味が分かりません。…
それと「宇宙」では、漠然としていますかね…
「大陽フレアの半回転の焚き火かな」
とか…
宜しくお願いします。
点数: 1
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宇宙を入れると気が大きくなります。貧弱な我輩の発想力にカツを入れるため無理やり宇宙を入れました。
いつも思うのは視野を広くとること。うっかりすると季語の周り一寸先しか見ていない。
まあ、取り合わせの句を勉強すれば良いわけですが。