「なんとまあ地球の泳ぐ天の川」の批評
回答者 負乗
こま爺様、お世話になります。
コメントでは、「地球も」「地球も」と出ているのですが、句では「の」になっていますね。より俳句らしい表現ですが、ここは「も」で良いと思いました。(何かと怪しまれる助詞の"も"ではありますが…)
「なんとまあ地球も泳ぐ天の川」
さばけて楽しい句ですね😉
地球も「天の川」の一部だとは…全く気付きませんでした。
また宜しくお願いします。
点数: 1
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作者 独楽 投稿日
回答者 負乗
こま爺様、お世話になります。
コメントでは、「地球も」「地球も」と出ているのですが、句では「の」になっていますね。より俳句らしい表現ですが、ここは「も」で良いと思いました。(何かと怪しまれる助詞の"も"ではありますが…)
「なんとまあ地球も泳ぐ天の川」
さばけて楽しい句ですね😉
地球も「天の川」の一部だとは…全く気付きませんでした。
また宜しくお願いします。
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回答者 卓鐘
コメントありがとうございました
ただすいません。コメントの感覚が全くわかりませんでしたので、「に」と「を」で何がどう変わるかご解説いただけますと幸いです。
「を」だと観念論が強くて押し付けがましいといのはなぜか?
「に」にすることで、何がどう解決したのか
「を」と「に」でどんな意味の違いがあると考えられているのか
この辺りが全く分からず困惑しており。お手数ですが、気が向いたらご教授いただけると。
点数: 1
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回答者 卓鐘
返信いただいてありがとうございます!
イサクさんの解説でようやくこま爺さんの言いたかったことが理解できました!
のど飴がなくなるまで(の時間)というものが、「天の川」なんだぞと解釈されたということですね。そこが分からなくて、どういうことだ?となってしまいました。
この「を」は単に、のど飴がなくなるまでの時間を天の川を見ていた。というだけですね。
点数: 0
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回答者 負乗
こま爺様、お世話になります。
コメントでは、「地球も」「地球も」と出ているのですが、句では「の」になっていますね。より俳句らしい表現ですが、ここは「も」で良いと思いました。(何かと怪しまれる助詞の"も"ではありますが…)
「なんとまあ地球も泳ぐ天の川」
さばけて楽しい句ですね😉
地球も「天の川」の一部だとは…全く気付きませんでした。
また宜しくお願いします。
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地球も天の川銀河の一つの星だととか。
遠い彼方に天の川があると思いきや、地球もその中に含まれているらしい。