「冷泉に入りたくなるトマトかな」の批評
回答者 独楽爺
お久しぶりです。
相変わらず新鮮な句材をお持ちのぷりんさんにはうらやましい限りです。
さて、勝手ながら二つの方法を試させてもらいます。
1 詠み手が想像する
”冷泉にトマト浸るを想いけり”
2 客観的に情景を表現し、読者に想像してもらう
”冷泉の側でトマトの揺れにけり”
トマトが単に揺れるというのは、あくまで客観的な描写です。
遠慮なくコメントさせて頂き、私も勉強になりました。
今後ともよろしく。
点数: 3
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おはようございます。お久しぶりです!!
毎日暑い日が続いていますね。台風も心配ですね😥
先日、「冷泉浴」のある日帰り温泉に行ってきました。普通の水風呂とも違い、源泉温度が15度という冷鉱泉で、入った後は体がシャキッとします。季語のトマトと合わせてみました。
俳句を作りながら暑い夏を乗り越えたいと思います😊