「磯料理生きて黒目の睨みをり」の批評
回答者 佐渡
やすさん!こんばんは!
いつもお世話になっております。
磯料理とくれば冷酒
自分の好みの提案で(笑)
・冷やし酒黒目むく活け造り
お酒が進みそうです。
失礼しました。
点数: 1
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 やす 投稿日
回答者 佐渡
やすさん!こんばんは!
いつもお世話になっております。
磯料理とくれば冷酒
自分の好みの提案で(笑)
・冷やし酒黒目むく活け造り
お酒が進みそうです。
失礼しました。
点数: 1
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
やすさん、こんにちは。
御句拝読しました。生簀などから揚げた新鮮な魚の活き造りなどではこういうことありますよね。
その昔、「あの目が怖くて食べられない」などと言っていた友人もいましたね…古い話ですが…。
さて、それはそれとして(笑)、御句ですが、「生きて」がちょっと平板かもしれません。その通りなのですが、何か面白い三文字とかに替えてみたらどうでしょうか。
・磯料理ギラリ/ギロと/ジッと黒目の睨みをり
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽爺
こんにちは。
なおじいさんの指摘どおり、生きてと言うような因果関係を説明する動詞は避けたほうが良いのでしょうか。黒目が睨むと言えば生きているは云わずもがなかもしれません。
”磯料理さかな黒目で睨みをり
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、独楽爺さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
熊本で新鮮な磯料理を食べた際の様子です。
死んでいると思っていた魚が動き、
イカは目が黒々と睨んでいるように見えました。