俳句添削道場(投句と批評)

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直属の上司気になり梅雨に入る

作者 優子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

直属の上司は全く話さない。だからその上の上司に私が呼び出され、あの人全く話さない、コミュニケーションも取れない、息苦しくなったら私の所へ来て話しなさいと言われている。私の直属の上司、自分が1番出来なくて、それでなくても心配なのに、直属の上司がもし辞めたら、私も辞める事になるだろう、上の上司のご機嫌を取りたい。悩み相談みたいな句ですよね、すみません🙏💦

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「直属の上司気になり梅雨に入る」の批評

回答者 めでかや

優子さん、こんにちは。
優子さんは優子さんらしく無理をしないことが一番大切だと思います。
ご機嫌取りなんて不要です。名前の通り、優しい方なんですよね。
だから、今の自分に自信をもって、そのまんまぶつかれば良いと思います。

折角、上の上司が声をかけてくれたなら、その言葉に甘えれば良いのです。
ご機嫌取りや媚びを売ったところでばれますって。
無理して続けるなんて、ずっと雨の中にいるようなもんだと思いますよ。

最後に激励句を送ります。
・なるようになるさ明日は梅雨の明け
自分を信じて頑張って!。
なお、激励句の出来不出来についてのコメントは受け付けておりませんので
ご了承ください。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『直属の上司気になり梅雨に入る』 作者: 優子
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