「やはらかき雨に葉っぱに蝸牛」の批評
回答者 かこ
おはようございます。
柔らかいものが雨から葉っぱ、🐌と移っていって、面白い句だと思いました。
このままでいいと思います。
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作者 めでかや 投稿日
回答者 かこ
おはようございます。
柔らかいものが雨から葉っぱ、🐌と移っていって、面白い句だと思いました。
このままでいいと思います。
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回答者 水谷
めでかやさん こんばんわ またここでお名前を拝見できて嬉しいです 「やはらかき」は雨を修飾してるのかなと思いました土砂降りでは蝸牛も雨宿り中かなと。
失礼しました
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回答者 感じ
こんばんは😃お元気にされてましたでしょうか。
前の俳号改め、感じとしました。
御句、感想だけですが。
私は「やわらかき」は素直に「雨」を修飾と。
「に」は意図的と思いましたが、視線移動ですか、、なるほど。🤔
初読は「に」の連発はどうかな、、と思いましたが。
今、読むと「に」の連続、悪くはないと思います。
「視線移動」という観点からではなくて、ですが。
例えば、俳句になってませんが。
花弁に蝶に子犬かな
私としては、「花弁」と「蝶」が「入り乱れた」感じがあり、ひいてはそれらが「多くある」印象を感じます。
御句でいえば、雨と葉っぱが「多くあり」、その中に「蝸牛」というイメージでしょうか。
助詞って難しいですね。
あと、「蝸牛」を「でで虫よ」と軽く詠嘆してもよいとも思いました。
今後ともよろしくお願いします。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
『やはらかき』、さて何を修飾しているのでしょうか???。
雨から葉っぱ、そして蝸牛へと視点の移動、ズームアップ!!!。
いろいろ企みましたが、やはり類想ワードの羅列かと思い
自薦ボツと致しました。
これ以上の句を2つキープしているので大丈夫(笑)。
以前より推敲の時間が長くなりましたが、少しはましになっているのかなぁ。
宜しくお願いいたします。