電線に音符のような春の月
作者 春野ぷりん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「電線に音符のような春の月」の批評
回答者 佐渡
春野ぷりんさん!こんばんは!
いつもお世話になっております。
綺麗なお月さまでしょうね。
提案句です。
・五線紙のミの符のごとし春の月
これでどうかな?
点数: 1
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「電線に音符のような春の月」の批評
「電線に音符のような春の月」の批評
回答者 佐渡
春野ぷりんさん!おはようございます。
いつもお世話になっております。
かこさんの添削が参考になりました。
・電線のミの音聞こえ春の月
聞こえとして良いかな?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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「電線に音符のような春の月」の批評
回答者 独楽爺
こんにちは。
電線があまり風情のある物てないので、発想を逆転させてはいかがですか。つまり月がではなく電線が五線紙になるとする。
” 電線の五線紙如く春の月
今後ともよろしく。
点数: 1
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その他の添削依頼
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電線の向こうに月が見えました。
ちょうど電線に重なって音符のようでした。
(音符の「ミ」に見えたのですが
さすがに17音ではそこまで表現できず)
「月が音符のように見えたよ。」としました。
【電線に音符のような】と言われて読み手に映像が伝わるかどうか…ご意見よろしくお願いします。