俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

夏の夜の記憶の中の君と話す

作者 式桜  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

字余りにて恐縮です。

最新の添削

「夏の夜の記憶の中の君と話す」の批評

回答者 イサク

こんにちは。はじめまして。よろしくお願いします。

一度に四句投句、拝見させていただいています。

この句は字余りが問題と言うより、ちょっと別のテーマが。

季語ではない部分「記憶の中の君と話す」

詩はありそうです。
ここに季語を付けて「俳句」とするのか、俳句ではない別の詩とするか?という点が意外と重要かと思いました。

俳句とするには正直「やや陳腐な表現」ではあります。
ですが、もしかしたらやり方によっては化けそうな・・・

・短夜を記憶の君と話しをり
・朧夜や記憶の君の○○○○○

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

遠山に神話の如く冬の富士

作者名 負乗 回答数 : 6

投稿日時:

筋トレは老ひの仕事よ山笑う

作者名 洋子 回答数 : 4

投稿日時:

怪獣の気持ちの散歩霜柱

作者名 なおじい 回答数 : 28

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『夏の夜の記憶の中の君と話す』 作者: 式桜
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ