「春風や笑顔はじけるすべり台」の批評
回答者 おかえさき
こんにちは、初めまして
もう一度の句に共感ありがとうございます<(_ _)>
御句ですが、このままだでもいいかと思いますが…もう少し風と滑り台の関係をきかせて
「すべりだい春風のせて着地かな」
あまり上手くありませんが…😓
佐渡さんの提案句もいいと思います👍
よろしくお願いします。
点数: 1
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作者 水谷 投稿日
回答者 おかえさき
こんにちは、初めまして
もう一度の句に共感ありがとうございます<(_ _)>
御句ですが、このままだでもいいかと思いますが…もう少し風と滑り台の関係をきかせて
「すべりだい春風のせて着地かな」
あまり上手くありませんが…😓
佐渡さんの提案句もいいと思います👍
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 佐渡
水谷さん!こんにちは!
いつもお世話になっております
子供たちの笑顔が見えるようです。
提案句です。
・滑り台シューと風切る春の空
上手くありませんがどうでしょうか?
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 感じ
こんにちは😃お世話になっております。
御句、景はよく浮かびます。
ただ、「春風に」の方がすっと読める気もします。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 独楽爺
おはようございます。
季語+「や」は取り合わせの句の典型的なパターンで、その場合、上五とそれ以降にそれぞれにテーマを持つ形になります。すなわち「春風」と「弾ける笑顔」です。問題はこの二つの主題の関係ですが二点あります。一つは互いに意味が近すぎるということ。もう一つは春風は秋風に置き換えても一つの句になる、すなわち季語が動くという問題です。
結論をいうと、「や」ではなく「に」として句を一物仕立てにする方が良いのではということです。
長々と失礼しました。
点数: 0
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公園ですべり台で遊んでる子達、シューっと滑ってきてちょっと飛んで 着地に成功したときの笑顔が可愛かったです