「もの言ふて言ひそこねたり春おぼろ」の批評
回答者 森本可南
こま爺様。おはようございます。
御句が、猫の恋の添削ですか?
なんか、よく、わからないです。猫の恋ってリアルで猫の恋を詠むことでは、ないんですね。
猫の恋て、季語じゃないのかな?春おぼろに変わってるし。
ごめんなさいm(_ _;)m
やはり、わかりません。
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作者 独楽爺 投稿日
回答者 森本可南
こま爺様。おはようございます。
御句が、猫の恋の添削ですか?
なんか、よく、わからないです。猫の恋ってリアルで猫の恋を詠むことでは、ないんですね。
猫の恋て、季語じゃないのかな?春おぼろに変わってるし。
ごめんなさいm(_ _;)m
やはり、わかりません。
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回答者 かこ
こんにちは😃
遅ランチの句へコメントありがとうございました。ペンネゴルゴンゾーラが少し辛かったです。シェフが気前よく黒胡椒が効き過ぎでした。
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回答者 エイジちゃん
こんにちは。
「朝寝」の句の添削、ありがとうございます。「木魚の音」は大失敗でした。
切れ字の「や」もいかんです。道場に投句する一瞬前に「や」を入れてしまいました。嗚呼、情けなや。
あなた様の句。
「春おぼろ」という季語があるのですか。
まさか、たっぷりと言い損ねるために、わざわざ「春」+「おぼろ」=「春おぼろ」とされてませんよね。
もしかして、こま爺様は岩崎宏美のファンではありませんか?
先ほど、You Tubeで「春おぼろ」を聴いてみました。良い曲です。
宜しくお願いいたします。
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回答者 森本可南
もの言ひて明日も言ひて春おぼろ
毎日、もの言ひたいんだよー春
と、読みました。
また、よろしくお願い致します。
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
私ごとで少なからず皆さんにご迷惑をおかけしているようですね。申し訳けありません。
イサクさんご指摘の”皮肉”の二文字、そこだけ申し上げれば良かったですね。
何せ新参ものには「何考えてるん」「言いたいことはわかるけど」的な皮肉は結構なプレッシャーになるというその一点です。私だけかもしれませんが。
お騒がせし申し訳りません。