俳句添削道場(投句と批評)

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初桜夫ゐてふらり一駅

作者 智泉 由紀子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

夫と咲き始めの桜を見て、もう少し先の桜も咲いているか見に行こうと歩きました。
一人だったらそんなに歩かなかったかな。

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「初桜夫ゐてふらり一駅」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

おはようございます。

コメントを見ればわかるのですが「ふらり一駅」と急に言われても、受け手にが受け取り方に迷う気がします。ここは具体的にした方が。

「夫ゐて」という理由を説明しようとしているのも気になります。ここは「夫と」でいいと思います。理由は受け手に勝手に考えさせればよいかと。

・ひと駅を夫と歩けり初桜

 夫は「つま」と読んでください。

点数: 0

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添削対象の句『初桜夫ゐてふらり一駅』 作者: 智泉 由紀子
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