「燃やすもの焼くもの持ちていざ焚火」の批評
回答者 めでかや
>>なおじいさん
”彼の焚火”に対するコメントありがとうございました。
なおじいさんの俳句ページで詳細を語るのはお邪魔するようで申し訳ないので
私の句のコメント内で返信させて頂きました。
その方が他の方が読まれても話のつながりもわかるかと思いましたので。
ここでは取り急ぎ、お礼まで。今後ともよろしくお願いいたします。
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作者 なお 投稿日
回答者 めでかや
>>なおじいさん
”彼の焚火”に対するコメントありがとうございました。
なおじいさんの俳句ページで詳細を語るのはお邪魔するようで申し訳ないので
私の句のコメント内で返信させて頂きました。
その方が他の方が読まれても話のつながりもわかるかと思いましたので。
ここでは取り急ぎ、お礼まで。今後ともよろしくお願いいたします。
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回答者 めでかや
>>なおじいさん
流石でございます。余計な推測をさせてすみません。
「かのたきび」と読んで、「あの日の焚火」というような意味です。
いたずら小僧とは誰なのか?⇒幼き日の私でございます。
しかし、自分の句へのコメントはできないんですね。
人の俳句ページにお礼のメッセージを入れたらお邪魔かと思って
自分のページで完結させたいと思ったのですが・・・。
佐多氏のような新参者に親切丁寧な御指導を頂きましてたいへん
有難く思っております。これからは佐渡の爺さん、郁爺さんと合わせて
3G さんと呼ばせて頂きたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
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回答者 ドキ子
散紅葉の再訪について、皆さんとても熱心に教えていただきとても感謝しております。
いろいろなお気遣いをさせてしまい申し訳ありません。
打てば響くようなタイプではありません。時間はかかりますが、こつこつと進んで行こうと思っています。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
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こんにちは。前句「白菜は八百屋」にはたくさんのコメント有難うございました。本当に助詞は難しいですよね。でも面白いです。
本句は、都会では珍しい焚き火をやることになったという想定の句です。下五は最初は「焚火かな」でしたが、「かな」以外で締めてみようと「いざ」なんて置きましたが、これって以前失敗したかも…。
ご意見よろしくお願いします。