俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

秋風に靡く髪切り百恵ちゃん

作者 優子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

何か可笑しな句になってしまいました。髪が伸びてきたので、山口百恵さんのような髪型にしたいという気持ちを詠んだ句です。歌手をスパッと辞めて、家庭に収まって、良妻賢母になった百恵ちゃん、私の憧れだな。

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

秋風に靡く髪切り聖子ちゃん

回答者 森本可南

句の評価:
★★★★★

昔、流行りました。聖子ちゃんカット。
そして、街に流れる風たちぬ今は、秋、今日から私は、心の旅人〜〜

優子さんのお気持ちは、百恵ちゃんなのですよね。
そのお気持ちは、わかります。
でも、共感を求められたいならば、聖子ちゃんの方が、サラッと決まると思います。
それでも、私は、百恵ちゃんと言われるなら、それは、それで
いいと思います。

点数: 1

添削のお礼として、森本可南さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

渡り鳥ビル街の鈍色の空

作者名 ノブコフ 回答数 : 1

投稿日時:

シャンプーをいつも嫌がる炬燵猫

作者名 黒徹 回答数 : 2

投稿日時:

秋桜川の鱗の光りけり

作者名 ドキ子 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『秋風に靡く髪切り百恵ちゃん』 作者: 優子
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ