俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

鴨居に移してほろりと姉の盆

作者 04422  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

祭壇を片付けて姉の遺影を鴨居に移しました。思わず姉の亡くなった実感を味わいました。

最新の添削

「鴨居に移してほろりと姉の盆」の批評

回答者 弥平

 千日草殿 今日は
鴨居は戸口の上の横柱で、遺影を飾るに不適切。
普通は仏間の長押の上に遺影を飾るのものです。
拙者なら 『盆過ぎて姉を長押に飾る今朝』

点数: 1

添削のお礼として、弥平さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

長い目でみよう来るイブ来年も

作者名 翔子 回答数 : 2

投稿日時:

垂直の白滝空に掛かる雲

作者名 孫春艶 回答数 : 1

投稿日時:

三枚の銀のエンゼル晩夏光

作者名 げばげば 回答数 : 8

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『鴨居に移してほろりと姉の盆』 作者: 04422
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ