俳句添削道場(投句と批評)

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右足の先から滲むはしり梅雨

作者 鳥越暁  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

海苔屋さんの所への自選『没』句。
貧乏くさすぎますよね(笑)

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「右足の先から滲むはしり梅雨」の批評

回答者 葉月庵郁斗

コメントありがとうございます。
俳句は詠みたいのですが
タブーだと聞いたような(笑)
跳ねるがくどかったですね
悩みました。
白杖に焦点を当てた提案句
素晴らしいです。
またご指導よろしくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「右足の先から滲むはしり梅雨」の批評

回答者 イサク

句の評価:
★★★★★

こんばんは。

コメントありがとうございます。
少し前のコメントに戻りますが、「破調のイサク」というほど破調句出してませんよ・・・?字余りや句またがりはやってると思いますが。

と言いつつ、
・右足の先よりはしり梅雨滲む
としたくなりました・・・。

点数: 1

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「右足の先から滲むはしり梅雨」の批評

回答者 しゅうこう

句の評価:
★★★★★

鳥越暁さま

初めまして。コメント有難うございます!
ストックは仰る物をイメージしておりました。前半窮屈、季語は良し、ですか。次回に活かしたいと思います。
ご提案句の感じもいいですね!

御句、「沁みる」ではなく「滲む」が句に哀愁をまとわせているように感じます。右足の人物の気持ちが伝わってきました(^^*)

点数: 1

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添削対象の句『右足の先から滲むはしり梅雨』 作者: 鳥越暁
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