「三月の三十一日の厚み」の批評
回答者 なお
こんにちは。負乗様、いつもお世話になってます。
御句拝読しました。これ、何だかものすごく共感しました!
新進気鋭の監督の映画のタイトルのような句ですが、私、これ推しますよ!
特に私、2月特に月末は忙しくて、毎年、「何で2月だけこんなに短いんだ!」と腹立てています(笑)。
花鳥風月ではないし、俳句っぽくもないですが、こういうのは嫌いじゃないです。
点数: 1
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作者 負乗 投稿日
回答者 なお
こんにちは。負乗様、いつもお世話になってます。
御句拝読しました。これ、何だかものすごく共感しました!
新進気鋭の監督の映画のタイトルのような句ですが、私、これ推しますよ!
特に私、2月特に月末は忙しくて、毎年、「何で2月だけこんなに短いんだ!」と腹立てています(笑)。
花鳥風月ではないし、俳句っぽくもないですが、こういうのは嫌いじゃないです。
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回答者 イサク
こんばんは。
短い2月があるからこその3月の厚み、というわけですね。
俳句というより、どこか哲学的ですね。
今年はことさら、2月が矢の如く過ぎてしまったので、実感するかもしれません。
(まだ1日ですので・・・)
点数: 1
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回答者 げばげば
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
たしかに、二月はあまりにも早かったですねー。そういう句意の方かなと読みました!
仕事上三月がかなり忙しいので、毎日ヘロヘロになりますが、それも楽しんでいきます!
点数: 1
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二月は二十八日しか無く、三月は、色々あって殊更、厚く感じられませんかね…
只事です。想が浮かばないので…