俳句添削道場(投句と批評)

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給湯器四十六度の冬支度

作者 卯筒  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

冬が迫りくる我が家を詠んだ句です。

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「給湯器四十六度の冬支度」の批評

回答者 なお

こんにちは。卯筒様、いつもお世話になってます。
御句、四十六度はちょっと熱すぎではと思いましたが、卯筒さんは確か雪国でしたっけ?それだとこのくらいが必要なのですね。具体的な温度設定で、

・給湯器設定高め冬支度

などより説得力が増しますね。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『給湯器四十六度の冬支度』 作者: 卯筒
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