俳句添削道場(投句と批評)

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新米の粒の瞬く羽釜かな

作者 大江深夜  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

特になし。

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「新米の粒の瞬く羽釜かな」の批評

回答者 げばげば

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
いつも勉強させていただいています

かはたれの句にコメントありがとうございます。
「目ざむれば」みたいな、起きたら一面刈田だった感じもあったのですが、ちょっと説明っぽいかあと思い、気づけばの要素を排除して景を出す方を優先してしまいました。

御句、ぐーっと釜と新米一粒一粒の光によっていきましたね。おいしそうな新米が見えてきました。
なおじいさんも釜で食べていると言ってましたが、羽釜の新米はおいしそうですね。食欲の秋がやってきています(*'▽')
そのまま味わわせていただきます(*'▽')

今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

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添削対象の句『新米の粒の瞬く羽釜かな』 作者: 大江深夜
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