俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

地に垂れて触るるばかりの式部の実

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

枝先が揺れさわさわと。

最新の添削

「地に垂れて触るるばかりの式部の実」の批評

回答者 げばげば

こんにちは。
いつも勉強させていただいています。

御句、紫式部の一物ですね。藤の花ぶさの子規の短歌を思わせるような、地に触れそうで触れない実むらさきの生命力を感じる句ですね。勉強になります!

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

花あまた無人駅にはカメラマン

作者名 04422 回答数 : 3

投稿日時:

よしこよし並ぶものなしカタバミの花

作者名 藤原望未 回答数 : 1

投稿日時:

ピアノ弾く君の指先春隣

作者名 めい 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『地に垂れて触るるばかりの式部の実』 作者: 久田しげき
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ