「茶柱や笑顔の並む山躑躅」の批評
回答者 かぬまっこ
今日は👋😃私も俳句ではもがいていますよ。「やめてしまおうかな。」と思うこともあります。やめれば楽かもね…。そんなことを呟きながらも続けていくと思います。亀のような歩でゆっくりゆったり詠んでいきましょう。🎵(*^^*)🎶
余談ですが亀ってけっこう歩くの速いですよ✨ミドリガメですけどね。
点数: 2
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作者 白井百合子 投稿日
回答者 かぬまっこ
今日は👋😃私も俳句ではもがいていますよ。「やめてしまおうかな。」と思うこともあります。やめれば楽かもね…。そんなことを呟きながらも続けていくと思います。亀のような歩でゆっくりゆったり詠んでいきましょう。🎵(*^^*)🎶
余談ですが亀ってけっこう歩くの速いですよ✨ミドリガメですけどね。
点数: 2
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回答者 かぬまっこ
今日は👋😃この句は山躑躅を見ながら何人かで山でお茶を飲んでいる景色を詠んだのですか❔「並む」が変に感じます。「並ぶ」では❔
でも、そうすると三段切れかな…。
「茶柱や」と詠むとどうしても室内の景色が浮かびます。着地は山躑躅なので山です。家でお茶を飲みながら山躑躅を見ている。そんな句でしょうか❔だとしたら
🔷茶柱や遠くに見ゆる山躑躅
こんな感じでどうかな❔百合子さんは発想は良いです🎵俳句は発想勝負なのです。自信を持って下さい。
点数: 2
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回答者 腹井壮
百合子姐さん、こんばんわ。いつも御世話になります。ずいぶん古文の勉強をしましたね。並ぶ(ならぶ)、並む(なむ)がありました。ですが字足らずで切れの位置がおかしいか擬人化させて山躑躅の笑顔が並んでいる事になります。
茶柱に並むる笑顔や山躑躅
でしょう。
茶柱に弾む会話や山躑躅
位が自然でよろしいかと思います。確かに発想はいいですね。
点数: 2
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少し変えてみました。