俳句添削道場(投句と批評)

久田しげきさんの添削得点の低い順の363ページ目

「目指し行く牛久大仏夏の空」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: 目指し行く牛久大仏夏の空

報告句として認識。花水木は夏の季語

点数: 2

「錦秋や坂を駆け下り涙する」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: 錦秋や坂を駆け下り涙する

奥にある物語が解りません。想像の範囲が広過ぎるのは課題です。

点数: 2

久田しげきさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

無能無才老いたる猫と日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

藍染の四十八色冬の水

回答数 : 1

投稿日時:

明かり消しそれがよろしい月見酒

回答数 : 0

投稿日時:

篆刻の眼を休めをり秋灯火

回答数 : 0

投稿日時:

出窓には金木製の触れゐたり

回答数 : 0

投稿日時:

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その他の添削依頼

教科書に桜蘂降る赤門前

作者名 鬼胡桃 回答数 : 4

投稿日時:

現場にて廻りくる猫そっけなく

作者名 山崎孝亀 回答数 : 2

投稿日時:

トロッコのレール途切れて山眠る

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

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