俳句添削道場(投句と批評)

ゆとりろさんの添削最新の投稿順の6ページ目

「夏の夜に親戚が来て試写室で寝」の批評

回答者 ゆとりろ

添削した俳句: 夏の夜に親戚が来て試写室で寝

この情景、思わずふっと笑っちゃう、相変わらず素敵なセンス

点数: 0

「狐火に飽かぬをんなの面輪のみ」の批評

回答者 ゆとりろ

添削した俳句: 狐火に飽かぬをんなの面輪のみ

幻想的でよいですね。狐に関連する句は魅かれます。素敵な句だと思います。

点数: 1

ゆとりろさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

木蓮の蕾野良着のがやがやと

回答数 : 4

投稿日時:

曲水や運ばるる酒にはればれと

回答数 : 3

投稿日時:

春雷の高嶋ちさ子弾けたり

回答数 : 3

投稿日時:

春雨やしばし手を止め道明寺

回答数 : 9

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雛の日や口開け眠る子も壮年

回答数 : 1

投稿日時:

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その他の添削依頼

立ち上る香煙を追ふ半夏雨

作者名 やす 回答数 : 0

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霧まとひ霧の中よりバス来たり

作者名 一本勝負の悠 回答数 : 0

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雛の間の古き時計は半世紀

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